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社員に「ビジネススキル」を教えるなら、eラーニングがおすすめ!

社会人が勤務していく上で重要な、身につけるべき技術や知識を「ビジネススキル」と総称します。企業が売上を伸ばして発展していくためには、社員にビジネススキルを身につけてもらうことが欠かせません。

この記事では、ビジネススキルとは何か、ビジネススキルを社員に習得させるメリットや学習方法について解説するので、ぜひ参考にしてみてください。


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目次[非表示]

  1. 1.ビジネススキルとは?
    1. 1.1.【ビジネススキル①】テクニカルスキル
      1. 1.1.1.パソコンスキル
      2. 1.1.2.事務処理スキル
    2. 1.2.【ビジネススキル②】ヒューマンスキル
      1. 1.2.1.プレゼンテーションスキル
      2. 1.2.2.コミュニケーションスキル
    3. 1.3.【ビジネススキル③】コンセプチュアルスキル
      1. 1.3.1.問題を解決するスキル
      2. 1.3.2.論理的に思考するスキル
  2. 2.社員にビジネススキルがないと起こる問題
    1. 2.1.社内の人間関係が悪くなる
    2. 2.2.仕事が円滑に進まない
  3. 3.社内研修でビジネススキルを獲得してもらうことで解決!
    1. 3.1.コミュニケーションで齟齬(そご)が起こりにくい
    2. 3.2.問題解決が柔軟に行われる
    3. 3.3.全ての社員が活躍できる会社に
  4. 4.ビジネススキルを社員に学んでもらう方法
    1. 4.1.独学
    2. 4.2.対面研修
    3. 4.3.eラーニング
  5. 5.ビジネススキルの習得にはeラーニングがおすすめ!
    1. 5.1.動画教材で感覚的に理解できる
    2. 5.2.場所や時間を問わずオンライン学習ができる
    3. 5.3.演習を用いて1人でも練習できる
    4. 5.4.LMSで学習管理ができる
  6. 6.eラーニングでビジネススキルを習得してもらうなら「etudes」
    1. 6.1.カリキュラム①:ビジネス文書
    2. 6.2.カリキュラム②:ファシリテーション
    3. 6.3.カリキュラム③:リモートコミュニケーション
  7. 7.まとめ


ビジネススキルとは?

スーツを着た女性

ビジネススキルとは、仕事をしていく上で必要な能力のことです。業種や職種などによって必要とされるスキルは異なりますが、ここではその中でも特に必要とされる、社会人が身につけておくべきビジネススキルを解説します。


  • テクニカルスキル
  • ヒューマンスキル
  • コンセプチュアルスキル


3つのスキルについて、それぞれ見ていきましょう。


【ビジネススキル①】テクニカルスキル

テクニカルスキルとは、日々の業務に関して役立つ技術や知識を指し、「業務遂行能力」とも言われます。テクニカルスキルは企業や業界・業種によって具体的に求められる内容が異なるため、自社で必要なテクニカルスキルを見極めて社員に伸ばしてもらうことが大切です。テクニカルスキルの例としては、下記のような能力が挙げられます。


  • パソコンスキル
  • 事務処理スキル


それぞれの能力について、詳しく解説していきます。


パソコンスキル

パソコンスキルは、一般的なMicrosoft365に実装されている「Word」「Excel」「Power Point」を使いこなせる能力のことです。これらのツールを活用したパソコンスキル以外にも、タイピングやメールスキルなどの文章を作成する能力も含まれます。文章作成能力では、正しい日本語を使いこなせているか、相手に伝わりやすい文章になっているかも重要です。


事務処理スキル

事務処理スキルは、情報を整理してまとめて、適切な状態に処理をする能力のことです。例としては、情報部門からあがってきた資料を集計して、一目で分かりやすい状態にしてから上司に提出するなどが挙げられます。

事務処理スキルは事務系の職種で必要とされるという印象を持っている人は多いですが、事務系の職種以外でも、クライアントとのやりとりや自社内で業務をまとめあげるときにも使う能力です。


【ビジネススキル②】ヒューマンスキル

ヒューマンスキルは、上司や部下などの社内やクライアントなどの社外と円滑なコミュニケーションを取って、良好な人間関係を築いていく能力です。営業や取引などに関するコミュニケーション能力に特化したスキルだと勘違いされがちですが、プレゼンテーションのスキルもここに含まれます。

「プレゼンテーション」と「コミュニケーション」の能力で構成されるヒューマンスキルは、マネジメント職や営業職などで大きな効果を発揮するスキルです。

それぞれのスキルについて、さらに詳しく見ていきましょう。


  • プレゼンテーションスキル
  • コミュニケーションスキル


プレゼンテーションスキル

プレゼンテーションスキルは、社内外で情報を開示・紹介する際に簡潔かつ分かりやすく伝えるスキルです。このスキルは、相手の立場に立って伝えたいことが十分に伝えられているか、伝えられていない場合はどのように伝えれば良いのかまでしっかりと意識できてはじめて得られるものです。

情報の伝え方はもちろんのこと、わかりやすいパワーポイントや資料の作成能力も重要です。


コミュニケーションスキル

コミュニケーションスキルは、相手に合わせて適切に対応できる能力を指します。単純に情報を相手に伝えるだけではなく、相手に分かりやすいように5W1H(When・Where・Who・Why・What・How)の形で伝えられているかどうかが重要です。暗黙知として情報を省略して伝えると、認識や理解に差が生まれやすく、上手くコミュニケーションを取ることができない場合があります。

また、コミュニケーションスキルでは、話す力だけでなく聞く力も大切です。相手の話を聞かずに自分なりの判断で仕事を進めてしまうと、後から重大なトラブルが起きてしまう可能性があります。そのため、しっかりと相手の話を聞き、「報告・連絡・相談」を徹底できるのが「コミュニケーションスキルがある人」なのです。


【ビジネススキル③】コンセプチュアルスキル

コンセプチュアルスキルとは、物事の共通部分を把握する、関連性を分析するなど、物事の本質を見抜くスキルを指します。多角的な視点から分析して、仮説や検証を繰り返して答えに辿りつくため、コンサルタントで良く使われるスキルです。コンセプチュアルスキルでは、具体的に次の2つの能力が挙げられます。


  • 問題を解決するスキル
  • 論理的に思考するスキル


問題を解決するスキル

問題を解決するスキルでは、仕事で発生したトラブルや問題を正確に定義し、その本質的な原因を理解することで解決方法を模索します。コンセプチュアルスキルの中でも特に、ビジネスパーソンにとって必要なスキルです。

仕事をする上で避けられない大小さまざまなトラブルや問題の本質を捉えながら解決方法を試行錯誤していくスキルは、職種や職場に関係なく役立つでしょう。


論理的に思考するスキル

論理的に思考するスキルは、主に物事を根拠と結論の体系に分けて、その論理的なつながりを捉えながら理解して思考するスキルのことで「ロジカルシンキング」とも呼ばれます。

このスキルは、トラブルや問題を解決する際にも非常に重要です。主観ではなく、客観的かつ論理的に捉えることで、原因の特定や解決方法の立案をしやすくなります。


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社員にビジネススキルがないと起こる問題

社員にビジネススキルがないと起こる問題としては、主に以下の2つが挙げられます。


  • 社内の人間関係が悪くなる
  • 仕事が円滑に進まない


ビジネススキルは、社員同士やクライアントとのコミュニケーションをしていく中で重要なスキルの一つです。必ずしも完璧にこなせなければいけないというわけではありませんが、基礎的なスキルを身につけておかないとこのような問題が起こる場合があります。


社内の人間関係が悪くなる

組織として動く企業では、職場の人間関係が悪いと重大なトラブルになりかねません。新入社員が入っても定着しない、仕事を進める上でのやりとりが上手く行かないなど、小さなことが業績に大きな影響を与えることも少なくないのです。

社員それぞれがビジネススキルを持っていないと、社員同士で友好な関係が構築できず、職場環境や人間関係が悪くなる原因になる可能性があります。特に、ヒューマンスキルやコンセプチュアルスキルが欠けていると、人間関係のトラブルにつながりやすくなるでしょう。


仕事が円滑に進まない

ビジネススキルは、仕事を円滑に行うために必要なスキルです。テクニカルスキルが不足していれば行える業務に制限がかかって一部の社員に負担がかかってしまいますし、ヒューマンスキルが不足していれば有効な人間関係が構築できず、意思の疎通や認識のズレによる仕事上のトラブルにつながります。

また、コンセプチュアルスキルが足りていないと、発生したトラブルや問題が解決できないまま新たな問題が起こるなど、さらなるトラブルの拡大につながりかねません。仕事を円滑に進めるためには、社員にビジネススキルを身につけてもらうことが大切なのです。


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社内研修でビジネススキルを獲得してもらうことで解決!

会議の様子

ここまで、ビジネススキルの重要性について解説しましたが、社員にビジネススキルを学んでもらうにはどうすれば良いのかとお悩みの方もいますよね。企業で取り組みやすい方法としては、社内研修が挙げられます。

ここでは、社内研修でビジネススキルを学んでもらうメリットについて見ていきましょう。


  • コミュニケーションで齟齬(そご)が起こりにくい
  • 問題解決が柔軟に行われる
  • 全ての社員が活躍できる会社に


それぞれのメリットをご紹介します。


コミュニケーションで齟齬(そご)が起こりにくい

仕事において、自分の言いたいことを分かりやすく相手に伝える力や、相手の言いたいことを聞く力はとても大切です。社内研修でこれらのスキルが社員全員に身につけば、認識の齟齬や説明不足などのコミュニケーションが原因によるトラブルが起こりにくくなります。

また、説明が伝わらず何度も説明をする、相手の話している内容が理解できないまま仕事を進めてしまってやり直しになるなど、仕事の無駄な工数も削減できるのです。仕事の無駄を削減できれば、仕事の生産性が高くなって、同じ人数でもより高い成果が得られるでしょう。


問題解決が柔軟に行われる

仕事をする上で、トラブルや問題の発生を避けることはできません。しかし、社内研修によって社員がビジネススキルをしっかりと身につけていれば、問題を客観的に把握した上で正確な分析が行えます。コンセプチュアルスキルによって、問題の発見から、原因の把握、解決策の立案までをスムーズにできるようになれば、問題解決までにかかる時間や工数を減らせるでしょう。

また、研修によってビジネススキルの重要性を周知し、普段から社内でコミュニケーションを取っていれば、問題解決に必要な人的リソースの確保や問題解決のためのタスクに必要な指示などもしやすくなります。


全ての社員が活躍できる会社に

社内研修を行えば、社員全員がビジネススキルを習得できます。社内全体にビジネススキルの重要性を伝えることで、社員同士も普段から意識しながら仕事を進められます。

全社員がビジネススキルを習得できれば、属人的になってしまっている業務を横断的な業務に変化させられますし、社員同士で協力しながら仕事を効率的にこなすことが可能です。一人ひとりの生産性が高くなって、企業の収益アップも期待できるでしょう。


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ビジネススキルを社員に学んでもらう方法

ビジネススキルを社員に学んでもらう方法として社内研修を挙げましたが、その他にも、下記のような学習方法があります。企業の特徴や予算、学んでもらいたい内容などによって、それぞれの方法を使い分けてみてください。


  • 独学
  • 対面研修
  • eラーニング


それぞれの詳細を解説していくので、自社にあった方法を選択しましょう。


独学

書籍を用いて独学で学ぶのは、他の方法と比較すると手軽で始めやすい方法です。ビジネス本は、初級者用・中級者用・上級者用と分かれており、学びたいレベルや自分が身につけたいスキルに合わせて選べます。書籍で学ぶのは、成功した経営者や先人の実体験などから、実践に役立つ知識を得られるのがメリットです。

しかし、社員の主体性に任せる必要があるため、社員に自分の意思でコツコツ積み重ねていってもらわなければいけません。中にはそのような学習スタイルが不向きな社員もいるでしょう。

また、本に記載されている内容が自社のビジネスに応用できるとは限らないため、選ぶ場合はなるべく近い業界や立場の人が書いた本を参考にすると良いでしょう。


対面研修

業務に直接関わりのある能力を身につける場合、社内向けにプログラムを構成した対面研修を行うのも有効です。社内で行うため、会社や部署の実際の業務に基づいた研修内容にすれば、社員が業務に役立てられることは確かです。

しかし、メンバーの構成によっては、中身のない馴れ合いの研修になってしまう恐れもあるので、研修の環境には特に注意してください。また、受講が強制の場合は、社員が受け身の姿勢になってしまうことが多いです。企業側は、主体性を持って参加してもらえるような工夫をするようにしましょう。


eラーニング

eラーニングは、パソコンやスマートフォンなどを利用してオンラインで学習をする方法です。

eラーニングを導入することによる企業のメリットは、研修の実施コストを削減できるという点です。対面研修では、開催する会場の用意や日程調整などの手間だけでなく、講師の確保などのコストが発生します。しかし、eラーニングでは、一度動画や教材を作成すれば、よほど内容の変更がない限り使い続けることが可能です。受講者にとっても、個人が自分のペースで進められるため、学びやすく身につきやすい方法となっています。


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ビジネススキルの習得にはeラーニングがおすすめ!

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ビジネススキルを社員に学んでもらう方法として、独学や対面研修などを紹介しましたが、おすすめなのはeラーニングです。ここでは、eラーニングがおすすめの理由について見ていきましょう。


  • 動画教材で感覚的に理解できる
  • 場所や時間を問わずオンライン学習ができる
  • 演習を用いて1人でも練習できる
  • LMSで学習管理ができる


順番に解説していきます。


動画教材で感覚的に理解できる

本などで学ぶ場合、本を読むのが苦手な社員はなかなか習熟度が高くならないといった可能性があります。しかし、動画の教材は書籍と比べると見やすく、感覚的に理解しやすいです。文字だけではなかなか伝わらない部分も、eラーニングの動画教材があれば目で見て覚え、実践することができます。


場所や時間を問わずオンライン学習ができる

eラーニング最大のメリットは、場所や時間を問わずに受講者の好きなタイミングでオンライン学習ができることです。現在は、パソコンだけでなくスマホやタブレットを用いた学習方法が主流となっているため、職場や自宅だけでなく、電車やカフェなどでも学習できます。通勤時間などの隙間時間も活用できれば、社員も効率的に学べて習熟度も高くなりやすいでしょう。


演習を用いて1人でも練習できる

eラーニングは、動画だけの教材が一般的には多いですが、なかには演習形式の学習ができるものもあります。

演習ができるeラーニング教材を使うことで、ビジネススキルについての知識を得るだけではなく、身につけることにまでつなげられます。


LMSで学習管理ができる

LMS(Learning Management System, 学習管理システム)には学習管理機能が搭載されているものもあります。これによって、オンライン上でも社員一人ひとりの受講管理が簡単にできるのです。

学習管理を一元化でき、社員の習熟度を正確かつ簡単に把握することが可能です。進捗が停滞している人にリマインドメールを配信したり、一定の成績に達していない人を抽出して確認できるなど、分析も簡単に行えます。


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eラーニングでビジネススキルを習得してもらうなら「etudes」

etudesのHP

引用元:etudes(エチュード)公式サイト

eラーニングシステムの「etudes」なら、豊富なeラーニング教材によって数多くのビジネススキルを学習できます。

etudesのeラーニングでは、ただ動画を視聴するだけでなく、実際に手を動かして学習できる場面もあり、インプットだけではなくアウトプットまで行うことが可能です。

インプットだけでは身につきにくい部分でも、学習中にアウトプットもできれば習得しやすくなります。ここでは、以下の3種類のカリキュラムについてご紹介します。


  • カリキュラム①:ビジネス文書
  • カリキュラム②:ファシリテーション
  • カリキュラム③:リモートコミュニケーション


カリキュラム①:ビジネス文書

ビジネス文書のカリキュラムでは、ビジネス文書を書く上での基本的な考え方やメールの書き方、議事録の作成方法などを学べます。入社したての社員やビジネス文書の作成経験が少ない社員におすすめのカリキュラムです。

学習の際には動画を見るだけでなく、実際に文書を作成したりできるため、より実践に近い経験を積むことができます。

etudesのeラーニング教材「ビジネス文書」


カリキュラム②:ファシリテーション

ファシリテーションのカリキュラムでは、会議ファシリテーションのポイントの理解や活躍の場面について学ぶことが可能です。会議のフェーズごとに重要なポイントや会議中に起こりがちな問題への対応方法などを演習形式で学ぶことで、実際の会議でも学習内容を役立てられるでしょう。

etudesのeラーニング教材「ファシリテーション」


カリキュラム③:リモートコミュニケーション

リモートコミュニケーションのカリキュラムでは、近年増加傾向にあるリモートワーク環境においてふさわしいコミュニケーション方法やあり方を、国語力、オーラルコミュニケーション、ライティングコミュニケーションの3つのセクションから学べます。

それぞれのセクションでテストが用意されているため、動画で学習した内容への理解度をその都度確認することが可能です。

etudesのeラーニング教材「リモートコミュニケーション」


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まとめ

ビジネススキルは、仕事をする上でとても重要な能力です。テクニカルスキル・ヒューマンスキル・コンセプチュアルスキルの3種類は、どんな企業でも必要とされるビジネススキルの中でも特に欠かせない能力です。

ビジネススキルを習得するのは、簡単なことではありません。そのため、eラーニングのように反復で学習できる教材を活用して学習を継続していくのがおすすめです。

etudesのeラーニングでは、アウトプットをしながら学べるため、効率良くビジネススキルを習得させることができます。


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