


新人の成長が見えず、いつまで経っても独り立ちできない
OJTの進捗が把握できず、指導の軌道修正ができない
新人のモチベーションが続かず、早期離職につながる
場当たり的な指導で、トレーナーの負荷が増大している
OJTのゴール設定 | SMARTな目標設定で新人の不安を解消 |
道筋の描き方 | 中間ゴールで成長を見える化し進捗管理を実現 |
実行時のポイント | PDCAサイクルで効果的な軌道修正を行う |
SMART原則に基づくゴール設定により、新人が達成したいと思える明確な目標を立てられるようになる

中間ゴールの設定と進捗管理により、新人の成長段階を客観的に把握し適切な指導ができるようになる

PDCAサイクルに基づく軌道修正により、計画通りに進まない場合でも柔軟に対応できるようになる

体系的なOJT計画により、新人の早期戦力化が実現される

進捗の見える化により、トレーナーの指導負荷が軽減される

計画的な人材育成により、組織全体の教育品質が向上する


ゴール設定→道筋作成→実行の順で体系的に学習

各チャプターで学習目的を明確化し理解を促進

ケーススタディで実際のOJT場面を想定した演習

動画15分

演習160分
NO. | タイトル | 概要 | 形式 | 所要時間 (分) |
|---|---|---|---|---|
1 | イントロダクション | OJT計画を立てるというのは、新人が一人前として独り立ちできるまでの道のりを描くことであると学ぶ | 動画 | 2 |
2 | Point1:OJTのゴールを決める | OJT計画のゴールを明確に設定するための観点について学ぶ | 動画 | 5 |
3 | 上司からの依頼を踏まえ、新人に対してどのようなゴールを立てるか考える(×1問) 新人にOJTトレーナーとしてどのようにゴールを伝えるか考える(×1問) | 演習 | 20 | |
4 | OJTトレーナーとして、新人の状態や上司からの依頼を踏まえてどのようなゴールを立てるか考える(×3問) | 演習 | 30 | |
5 | Point2:ゴールまでの道筋を描く | OJTのゴールまでの道筋を分解していくつかの中間ゴールを立てるためのポイントを学ぶ | 動画 | 4 |
6 | OJTトレーナーとして新人の中間ゴールや計画を設定する(×3問) | 演習 | 30 | |
7 | OJTトレーナーとして新人の中間ゴールや計画を設定する(×2問) | 演習 | 20 | |
8 | Point3:OJT計画を実行する | OJT計画の実行段階でどのようなことをすればよいのか学ぶ | 動画 | 4 |
9 | OJT計画の実行段階のケースを想定し、新人にOJTトレーナーとして何をすればよいか考える(×3問) | 演習 | 30 | |
10 | OJT計画の実行段階のケースを想定し、新人にOJTトレーナーとして何をすればよいか考える(×3問) | 演習 | 30 |
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