


新人が指導を聞き流し、同じミスを繰り返すため指導時間が倍増する
新人の本音がわからず、退職や配置転換の相談を受けて驚く
新人との意思疎通がうまくいかず、チーム全体の業務効率が低下する
新人指導に時間を取られ、自分の業務に支障をきたしている
信頼されるための基本スキル | 第三者視点での言動認識と信頼残高の管理 |
相手の意図を正しく受信するスキル | 判断留保と具体的確認による本音把握 |
自分の意図を正しく伝えるスキル | 目的前提すり合わせとIメッセージ活用 |
第三者視点での言動認識により、無意識の信頼失墜行動が減少し、新人からの相談が増加

判断留保と具体的確認により、新人の本音把握精度が向上し、的確な指導が可能になる

Iメッセージによる伝達により、新人の受容度が向上し、指導後の行動変容率がアップ

信頼関係構築により、新人の早期戦力化が実現し、チーム生産性が向上

適切な受信スキルにより、新人の離職リスクが早期発見でき、人材流出を防止

効果的な発信スキルにより、指導時間が短縮され、業務効率が改善


定期的振り返りと客観視訓練で、無意識行動を意識化する段階的学習

各パートで学習内容を体系整理し、実践への定着を促進

ケーススタディとシミュレーションで、現場での応用力を強化

動画25分

演習90分
NO. | タイトル | 概要 | 形式 | 所要時間 (分) |
|---|---|---|---|---|
1 | イントロダクション | OJTトレーナーとして新人と信頼関係を作る必要性を学ぶ | 動画 | 3 |
2 | Point1:信頼されるための基本スキル | 新人に信頼されるための基本的なスキル2つについて学ぶ | 動画 | 7 |
3 | 信頼残高を下げてしまった行動について考える(×2問) OJTトレーナーとして新人を迎える前提で日々の業務でできる信頼を高める行動をできるだけ多く考える(×1問) | 演習 | 15 | |
4 | OJTトレーナーとして新人の状況を踏まえどのようにかかわるとよいか考える(×3問) | 演習 | 20 | |
5 | Point2:相手の意図を正しく受信するためのスキル | 相手の意図を正しく受信するための基本スキル2つについて学ぶ | 動画 | 8 |
6 | 仕事に前向きになれていない新人に対してどのように対応すればよいか考える(×3問) | 演習 | 10 | |
7 | 新人の発言に対して望ましい会話を選択しながらストーリーを進める(×2問) | 演習 | 15 | |
8 | Point3:自分の意図を正しく伝えるためのスキル | 自分の意図を正しく伝えるためのスキル3つについて学ぶ | 動画 | 7 |
9 | 新人に対して自分の意図を正しく伝えるためにどうしたらよいか考える(×3問) | 演習 | 15 | |
10 | 新人に対して自分の意図を理解してもらうための伝え方を考える(×2問) | 演習 | 15 |
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