プロフェッショナルスタンスシミュレーション

研修詳細

研修概要

プロフェッショナルの仕事の基準を身につけ「感動レベルの成果」を出せるようになる

対象者

新入社員~若手社員

学習時間

1日標準8.0時間 (8.0~9.0時間)

受講者人数

適正人数24名/1クラス 最少10名~最大42名程度(2~7グループ程度)

研修前後の受講者の変化を一言で言うと

「言われたことをやればOK」で
満足する受け身の姿勢が

「言われたことをやればOK」で 満足する受け身の姿勢が

成果は相手が決めると認識し
感動レベルを追求する「価値提供者」へ

成果は相手が決めると認識し 感動レベルを追求する「価値提供者」へ

研修前後の受講者の変化

Before

資料作成

資料作成
上司から資料作成依頼を受け、納期だけを確認し、作成目的や利用者を認識しないまま作業に取り掛かる。結果、上司が期待する内容とズレた成果物を提出し、手戻りが発生する

マルチタスクへの対応

マルチタスクへの対応
次々と降ってくる業務指示に期限や重要度を考えずに、着手した順番で処理を進める。結果、重要度が高い長納期タスクの着手が遅れたり、短納期タスクが納期遅れに

報連相

報連相
期限直前になって「できませんでした」「間に合いません」と報告する。進捗の遅れを予見できても、上司から状況を聞かれるまでは、報告しない

After

資料作成

資料作成
上司からの依頼に、資料の目的や利用者を確認し、依頼された仕事を完璧にこなす。更に「結果を踏まえ、次のステップとして○○するのはいかがでしょうか?」と、+αの価値を提案する

マルチタスクへの対応

マルチタスクへの対応
業務が発生する都度、タスクの目的と納期を明確にし、重要度と緊急度に基づき、チームで優先順位を決定して、効率的な業務遂行ができる

報連相

報連相
業務の開始直後と中間の段階で、進捗状況を自ら上司に報告・相談する。懸念点を早めに共有し、上司の判断を仰ぎながら確実な仕事完了が実現できる

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