セルフリーダーシップ

5つのスイッチで自分を動機づけ、目標達成力を身につける実践講座
所要時間:約90分
自分で自分を動機づけて目標達成するための、セルフリーダーシップを身につけるコースです。
「やらされ感」から脱却し、自発的に行動を起こす力を育成します。動機づけの理論をベースに、キャッチーでわかりやすい言葉で構成し、実践的なワークを通じて自分なりの動機づけ方法を見つけることができます。
おすすめ対象者
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内定者
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新入社員
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若手社員
困っている男性
  • 部下のやる気が感じられず、指示待ちの状態が続いている

  • 業務への取り組み姿勢が受け身で、チーム全体の生産性が低下している

  • 自発的な行動や提案が少なく、マネジメント負荷が増大している

  • モチベーション維持が困難で、継続的な成果創出に不安がある

自分で自分を動機づけるスキルが不足し、行動の源泉を他者に依存していることが根本原因です
自分で自分を動機づけるスキルが不足し、行動の源泉を他者に依存していることが根本原因です

本講座で学べるポイント

目標達成に向けて自分を動機づけるための実践的スキル
目標達成に向けて自分を動機づけるための実践的スキル

動機づけの傾向を可視化

5つのスイッチタイプを理解する

価値観の明確化

自律的動機につながる価値観を発見する

捉え直し技法

3つの観点で価値観と業務を再解釈する

期待できる効果

自発的な行動力向上により継続的な成果創出を実現
自発的な行動力向上により継続的な成果創出を実現

個人の行動変容

01

自分の動機づけパターンを理解することで、気が乗らない業務でも意図的にスイッチを押して行動開始できる

ガッツポーズをしている男性
02

価値観を明確化することで、業務への取り組み姿勢が前向きになり、満足感と責任感が向上する

メモをとっている女性
03

3つの観点で業務を捉え直すことで、どんな仕事でも自分なりの意味や価値を見出せるようになる

笑顔の男性

組織パフォーマンスの向上

01

指示待ちから自発的行動へと変化し、マネジメント負荷が軽減される

パソコンを開く男性
02

自律的動機づけにより長期継続的な成果創出が実現される

握手をする男性
03

価値観ベースの行動により責任感と満足度が向上し、組織全体の生産性が強化される

本講座の特長

WHAT

何を学ぶか?

1.心理的ハードル軽減

複雑な動機づけ理論を「スイッチ」として親しみやすく再定義し、取り組みやすさを向上

2.身近な事例活用

「気が乗らない仕事」という日常的な課題を起点とし、身近に感じられる設計

3.体感ファースト設計

理論説明より先に自分の傾向把握から始めて、段階的に理解を深める構成
HOW

どう学ぶか?

1.段階的スキル積み上げ設計

点検→整備→実行の3段階で確実にスキルを習得する構成

2.目的・振り返り機能

セットアップとラップアップで学習効果を向上させる仕組み

3.実践的総合演習

価値観発見から動機づけ実践まで体系的に定着を促進

カリキュラム構成

動画20分

演習70分

scroll

NO.

タイトル

概要

形式

所要時間

(分)

1

イントロダクション

セルフリーダーシップの定義や全体像について学ぶ

動画

5

2

セットアップワーク

セルフリーダーシップを学ぶ「目的」「目標」を言葉にする

演習

10

3

スイッチを点検する

自分の動機づけの傾向を可視化する方法について学ぶ

動画

5

4

演習を通して自分の動機づけの傾向を可視化する方法を試してみる

演習

10

5

スイッチを整備する

自律的動機づけを行うための前提となる価値観を見出す方法について学ぶ

動画

5

6

演習を通して価値観を見出す方法を試してみる

演習

20

7

スイッチを押してみる

価値観や担当業務を捉え直して自分を動機づけるための方法について学ぶ

動画

5

8

自分を動機づけるために、価値観や担当業務を捉え直す方法を試してみる

演習

20

9

ラップアップ

実践に向けた振り返りの後、学習の成果を言葉にする

演習

10

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